施設使用の変更・取消しと還付

施設使用の変更・取消しと還付について

① 使用日の変更について
  • 使用日に係る変更は、1回限り可能です(当初の許可申請の受付期間内)。
利用施設変更申請ができる期限
本館 (会議室・集会室等)使用日の14日前の日まで(2週間)
利用施設変更申請ができる期限
本館 
(会議室・集会室等)
使用日の14日前の日まで
(2週間)
  • 使用日を変更したことにより、使用料の額に不足が生じた場合はその金額を納付していただきますが、過払いになった場合の還付はできませんので、ご注意ください。
  • 一度変更されてから「使用取消し」される場合は、還付できませんのでご注意ください。
  • 変更は申請書単位で行います。一部のみの変更はできません。
② 使用施設・時間の変更について
  • 使用予定日における使用施設・使用区分の変更は当日使用開始まで可能です。
  • 使用施設・使用区分を変更したことにより、使用料の額に不足が生じた場合はその金額を納付していただきますが、過払いになった場合の還付はできませんので、ご注意ください。
③ 使用取消しに伴う還付について
  • 取消しは申請書単位で行います。一部のみの変更はできません。
  • 納付済みの使用料は、還付申請の手続きをしていただくことにより下表のとおりお返しします。
利用施設7割還付5割還付
本館(会議室・集会室等)28日前まで(4週間)14日前まで(2週間)
利用施設7割還付5割還付
本館
(会議室・集会室等)
28日前まで
(4週間)
14日前まで
(2週間)
  • 還付申請には、『使用許可書(兼領収書)』が必要です。(印鑑不要)
  • 申請者もしくは代表者以外の方が手続きをされる場合は、使用許可書と来られる方の本人確認ができるもの(運転免許証・社員証・マイナンバーカード等)が必要となります。

【①及び③の具体例】 

還付

④ 天災等による使用取消し・還付

天災地変その他使用者の責めによらない理由により、使用することができなくなった場合は、全額還付となります。

納付済みの使用料は、還付申請の手続きをしていただくことにより、お返しします。

還付申請には、『使用許可書(兼領収書)』が必要です。(印鑑不要)

申請者もしくは代表者以外の方が手続きをされる場合は、使用許可書と来られる方の本人確認ができるもの(運転免許証・社員証・マイナンバーカード等)が必要となります。

<特別警報発令時>

  • 枚方市もしくは東部大阪全域あるいは大阪府に、特別警報の発表があった場合、会館は閉館とします。使用を中止して、速やかに退館をお願いします。
  • 状況に応じて退館できない場合は、使用者と協議の上対応を決定します。

<暴風警報発令時>

  • 枚方市もしくは東部大阪全域あるいは大阪府に、暴風警報の発令があった場合、施設の閉館は行いません。ただし、各部屋等をご使用されている方々につきましては、使用をできる限り自粛し、ご退館いただきますようお願いします。
  • なお、中学生以下のお子様については、直ちに帰宅するようお声をかけさせていただきます。保護者の方に迎えをお願いすることもあります。 

※ 警報発令時における取り扱いについて

  • 特別警報又は暴風警報発表日から解除日までにおいて、これらを理由に部屋の使用を中止した場合、使用料を還付します。
  • 使用中に警報の発表があり、中止された場合、使用料は還付します。ただし、引き続き使用された場合、使用料は還付しません。
  • 午前8時の時点で特別警報又は暴風警報が発令中の場合、午前9時からの窓口予約受付(本館は10週先の申込み・小ホール及び大ホールロビーは6ヶ月先の申込み)は中止し、翌日(休館日の場合は次の開館日)に順延します(翌日午前0時からの本館インターネット予約も午後6時からに順延となります)。当日その後に解除された場合も同様とします。
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